アバター受講生からの個人的なストーリーと洞察
受講生から受け取った500,000枚以上の
レターと洞察のほんの一部です。

ハリーへ、

どうしてアバターコースをし続けるのかと聞かれます。大きな理由はこれです!アバター前、私は自己重要性、抵抗、価値判断、被害者な状態、他者を攻撃、苦しみをつくり、ふりをして、不正直で、自分を欺くなどの自動的な部分がある自分をまったくわかっていなかったのです。みんな自分の制限を克服したいでしょうが、どのようにしたらいいのかわからないでしょう。自分自身の制限を克服する方法を学べました。ありがとう!

Cherry Pehar - オーストラリア

親愛なるハリーへ

私はアバターマスターから紹介のテレセミナーがあるというeメールを受け取りました。私は無料のセッションを受けて、1つの練習からアバターコースに参加するのを決めました。私が最初に会った人は私が住んでいる市内に引っ越して来る女性です。これは源から本当にやってきました。

インターナショナル・アバターコースは素晴らしかったです。私はすでにつながっていると思っていましたが、アバターで、私がどれくらい深く私の体に入っていくことができるかがわかりました。私が今手にしたツールを継続的に使い、私の体にずっとあるものの感じを消しています。私は物が二重に見えるような左目の乱視などたくさんの心配事を手放すことができました。私は眼科に行く予定がありますが、それはきっとなくなっています。

他にこんなこともありました。私は風邪をひいたのですが、いつもするようなことをせずに、ちょうどやっていた練習をしました。私は自分が認められない性格やアイデンティティーを感じるために外に出ました。私が外に出るとすぐにタバコを吸っている人を見ました。ただそれだけでした。すごい衝撃でした。私は高校上級生からずっとタバコを吸っていましたが、それを全く認めていませんでした。

ただ自分がしてきた経験からたくさんのことが起こるのだから、私はマスター、プロフェッショナルとしてのウィザードコースに行きます。

K.T.
アメリカ合衆国

2012年6月私はオランダで夫と3人の17歳達すべての家族を大切なアバターコースでデリバリーすることができました。たくさんの素晴らしいことがありました。私たちは共通の言語をもち、しばしばツールを使っています。

しかし、時々教材の素晴らしさを忘れてしまい、息子が彼のとても大事な車に技術的な問題が起こった時、彼はその問題に注意がずっと固定していました。数日、父と息子は車の問題を直そうとやっきになっていましたが、何も起こりませんでした。簡単な問題のようでしたが、解決しませんでした。

突然、私はその問題は技術的な問題ではないと気づきました。それは、激しい抵抗のある固定した観点でした。他の車を運転している時にそれは起こりました。私は、この状況への彼の抵抗を取り除くアバターコースの練習をコーチしました。それは数分で、彼はまた輝きだしました。

1時間後、車の技術的な問題は解決しました!息子は「お母さん。アバターなしでみんなどうやって生きていくんだろう??」と言いました。「本当に。わからないわ。人生の中にアバターがあるのは本当の恩恵で、みんながそうであるといいわね。」と私は返事しました。

あなたの言葉を思い出します。ハリー:“深刻さのあるところでは、機会は不思議なことに正常に作動しなくなることがある“。ありがとう!スウェーデンから愛をこめて!

Carina Hammar - スウェーデン

親愛なるハリーさんへ

覚醒した惑星の文明という意味は私のアバター体験の核、中心部となりつづけています。たくさんの国々の人々と接して、覚醒した惑星の文明を創るという使命がよりよい感じになってきています。アバターコースに参加するたびに、使命の意味、目的の理解が深まります。アバターは体感としてやってきます。アバターを使う仲間にいれていただき、本当に光栄です。教材は芸術のような素晴らしさにみちています。アバターはツールをつかって人生というキャンバスに傑作を描くような芸術です。30年間教育にたずさわってきましたが、一つ一つのアバターの道具がこれほどまで役に立ち、次につながっていくプログラムには驚いています。すべてに感謝いたします。偉大なものに満ち溢れたすばらしい学びを続けていく準備ができていますよ。

ベイ・ビントン - アメリカ合衆国

ハリーへ、

これは、私にとってインターナショナルアバターコースにインターンとして参加する初めての機会でした。最初、世界中からたくさんのマスターがいたので、少し緊張して混乱していました。しかし、私に繋がってくれたたくさんのマスターのおかげで、多くのことを経験できました。

すばらしく、わくわくして、深遠でした。いくつか間違えましたが、ここにいることにとても誇りを感じます。来年もここにいます。本当にありがとう!

さかいきよみ - 日本