アバター受講生からの個人的なストーリーと洞察
受講生から受け取った500,000枚以上の
レターと洞察のほんの一部です。

ハリーさんへ

このようなすてきな道具を提供してくださって、ありがとうございます。12歳の息子のアバターコースの体験は表現できないほどすばらしいものでした。子供達と一緒にこの体験を共有するのは驚嘆の体験です。数週間前に比べて今のわたしは格段によい親になっています。子育てでは未知がありますが、子供達へのサポートがより上手になっています。人生において源として存在するように、子供達を勇気づけることができます。優しさと慈しみに満ちた経験をしています。このような経験をして、とても謙虚になりました。そしてわたしは人間の存在の素晴しさを信じています。たくさんの愛を。

ピーター・フェリス - オーストラリア

親愛なるハリーさんへ

最新のあなたの「印象」というタイトルの講演のDVDをみました。これを見て、わたしが「過去の物語」にとても影響を受けていることに何度も気がつきました。蛙とライオンの例え話にはおどろきました。とっても明白です。DVDをみた後に、何人かにプロコースに行って、人生を前にすすめようよ!と勇気づけることができました。

そのうち一人は深いつながりを取り戻しました。 その他にも、明日アバターの紹介コースをすることが決まりました。

ハリーさん、スターズエッジトレーナーさん、認定マスターさん達は、わたしができるということを信じてくださっていますし、応援してくれています。わたしはその人たちを失望させるようなことはしません。ですから、わたしは「それは不可能です」という言葉に対しては「耳のきこえない蛙」になってみます。ありがとうございます。わたしはツールを使って源でいます。

ハン・サン・へ

アバターマスターコースにきた目的は仕事でのスキルを上げることでした。個人のプロフィールを書き終えた時、アバターマスターになって、予想以上にアバターコースにたくさんの人を連れて来たいとおもっていました。アバターコースをサポートするマスターの仕事と、今の自分の仕事を両立させていくつもりです。自分の未知を見つけます。チャンスがひろがる道をあたえてくれて、ありがとうございます。

渋谷あゆみ - 日本

わたしは、「これはやりたいけど、あきらめてしまいたい」という葛藤するアイデンティティーがありました。アバターマスターコースでは、他にも山のようにたくさんのアイデンティティーが自分にあることがわかりました。たとえば、「わたしはどれが本当の自分だかわからない」など。わたしをガイドしてくれたマスターの一人は、このようなアイデンティティーはハリーさんの著書「リビングデリバレイトリー 自分が決める人生の生き方」の36ページの写真からきているようだといっていました。わたしはもう一度そのページを見てみますね。わたしは源として存在します。ありがとうございます。

ファン・ミキ - 日本

親愛なるハリーさんへ

韓国のマスターコースで出会った男性と結婚しました。そこにいかなかったら、それは人生でおこらなかったことです。マスターコースはたったの9日間ですが、人とつながる特別なコースです。日本人の参加は20人ほどでしたがとても楽しいものでした。マスターコースが終わって、そのまま滞在してアバターコースに参加しました。アバターマスター同士のカップルは物事が簡単に進めることができます。たまには意見の不一致はありますが、すべては自分の創造だということを私たちはすぐに理解します。いつでも一緒にアバターのワークするをすることができます。仕事で疲れてかえってきても夫のあたたかい出迎えで平和な気分になります。こんな素敵な家庭をつくれるとは思いもしませんでした。とっても幸せです。もっとたくさんの人を幸せにして、もっと幸せになる計画をつくっています。本当にありがとうございます。

笹野瞳 - 日本