To Avatar Course
アバター受講生からの個人的なストーリーと洞察
受講生から受け取った500,000枚以上の
レターと洞察のほんの一部です。

ハリーへ、

最近、私の妻は私がぜんぜん慈しみがなく、まるで彼女の最初の夫のようだと言いました。私は傷づいたのですが、どうしたらいいかわかりませんでした。その夜、どうしたら慈しみをもてるかグーグルで検索しました。情報は錯そうしていました。過去2年間1日に2回、神が同情、共感、慈しみ、理解、寛容さを私に染み込ませてくれるよう私はお祈りしていました。

次の金曜の夜、男性のAI-Anon(アラノン家族)ミーティングで、今書いたことをシェアーしました。翌日、私はファーマーマーケットに行き、全国から来た数名の女性の横にたまたま座りました。彼らに尋ねたら、彼らはアバターというコンフェレンスに参加していると言って、慈しみという言葉を聞きました。私は43年間AA、25年AI-Anonにいるが、慈しみがまったくないのだと彼らに言いました。そのうちの一人がかばんから慈しみ練習のカードを出して私にくれました。私はそれを落としそうになりました。

家に帰り、妻にこのカードを見せました。私たちは翌日教会に行き、私の前の席にいた女性に気づき、目が釘付けになり、とても価値判断を感じました。そして、慈しみカードを取り出し、彼女の頭の後ろから練習をしてみました。全員がお互い挨拶してくださいと言われた時には、私は勝手に大きく暖かい挨拶を彼女にしていました。

アバターについて聞いた時、“ただそれをやれ!”と私の公使が言ったことと繋がって、その経験が私の妻を説得して、コースに車で向かいました。イントロの前にあなたのビデオを見てアバターコースの登録をしました!アバターを創ってくれてありがとう。あなたの幸せが続きますように!

Kerry J. Cannon - アメリカ合衆国