アバター受講生からの個人的なストーリーと洞察
受講生から受け取った500,000枚以上の
レターと洞察のほんの一部です。

2012年6月私はオランダで夫と3人の17歳達すべての家族を大切なアバターコースでデリバリーすることができました。たくさんの素晴らしいことがありました。私たちは共通の言語をもち、しばしばツールを使っています。

しかし、時々教材の素晴らしさを忘れてしまい、息子が彼のとても大事な車に技術的な問題が起こった時、彼はその問題に注意がずっと固定していました。数日、父と息子は車の問題を直そうとやっきになっていましたが、何も起こりませんでした。簡単な問題のようでしたが、解決しませんでした。

突然、私はその問題は技術的な問題ではないと気づきました。それは、激しい抵抗のある固定した観点でした。他の車を運転している時にそれは起こりました。私は、この状況への彼の抵抗を取り除くアバターコースの練習をコーチしました。それは数分で、彼はまた輝きだしました。

1時間後、車の技術的な問題は解決しました!息子は「お母さん。アバターなしでみんなどうやって生きていくんだろう??」と言いました。「本当に。わからないわ。人生の中にアバターがあるのは本当の恩恵で、みんながそうであるといいわね。」と私は返事しました。

あなたの言葉を思い出します。ハリー:“深刻さのあるところでは、機会は不思議なことに正常に作動しなくなることがある“。ありがとう!スウェーデンから愛をこめて!

Carina Hammar - スウェーデン