アバター受講生からの個人的なストーリーと洞察
受講生から受け取った500,000枚以上の
レターと洞察のほんの一部です。

ハリーへ、

アバターコースの1部、リサーフェシングを終えて、私のマスターの美しい家の部屋で静かなコーナーを見つけ、報告のカードを記入し、目標を立てるのに苦しんでいました。私のマスターが部屋に入って来て、私の前に座り、私にどんな感じか尋ねました。冷静なタイプの男である私は、なんとか運動感覚的な答えで、「いい感じ・・・」と返事しました。

私は彼女に“お金”の出来事について、それがどのようにシンクロしていたかを詳しく話しました。コースの前の夜、翌日カバーすることについ考えていて、“リサーフェシング”マニュアルの中の最初の練習の“意志を目覚めさせる”を読んでいました。生徒は物のように感じたらどうなるか描写するので、お金を選んで練習をしました。翌日、練習中に、言葉が書かれた紙が入ったバスケットを出されて、私はバスケットの中にすぐに引かれていきました。そこには”お金“と書かれた紙があったのです。ウァオ!過去何年かシンクロする出来事がたくさんあり、その印かコーリングカードとして、私がスピリチュアルな導入への道に進んでいるのだとわかりました。アバターマスターにこのことを話すと、彼女のシンクロをしっかり感じるように勇気づけてくれたことが、私が感じている状態の時に偶然何かが起こったら、直感的な気づきをもたらしてくれるようになりました。私は用紙の一番上の1番のゴールを鉛筆で、”感じる所にいる、シンクロニシティーが現れる“と書きました。なんて最高!

生徒からの洞察やインスピレーションを導き出すマスターのギフトを目の当たりにしたことで、コースを続ける動機になりました。続く2部の3日間は感じることに焦点をあてるのですが、スイッチが入りました!ステージは用意され、私のメンタルのプロセスを脱ぎ捨てる準備ができました。

Richard Harker - アメリカ合衆国