To Avatar Course
アバター受講生からの個人的なストーリーと洞察
受講生から受け取った500,000枚以上の
レターと洞察のほんの一部です。

親愛なるハリーさんへ

わたしは京都でアバターになり、マスターになるために昨晩遅くにオーランドに到着しました。ウィザードに参加して、大阪でのアバターコースにマスターのインターンとして参加しました。たくさんのセカンダリーに直面しましたが、インターンとしての経験はわたしの人生、そして未来にとても役に立つものになることと思います。心より感謝です。特に今回のコースには第一部のリサーフェシングコースに父が参加したことは大きな進展でした。マスターになった大きな理由は父とアバターコースに参加するためでした。わたしのプライマリーは現実になり、大きな勝利となりました!

父の人生のパターンに直面すると、そのパターンに完全に反応していましたが、マスターコースの初日に習ったアバターの道具がとても役にたち、父は大満足でコースを修了しました。家族をどんどんコースに連れてきて、落胆を超えて、統合を続け前にすすもうとおもいます。

たくさんのアバターの仲間、サンガがたくさんの気づきと勇気をくれました。このコース中に、父は受講生として、わたしはインターンマスターとして、2部と3部を修了しようとおもいます。コース中には人生のパターンが繰り返し現れます。おどろくことに、わたしはこれらのパターンを手放す準備ができているようです。わたしは真の他者奉仕について練習をつづけています。望まないものすべてはセカンダリーだと気づいたことで、自信をもって、「わたしが現実をつくることができる」と言えます。わたしはアバターコース会場のあたたかい何かにつつまれている感じがします。すべては大丈夫という、安全な感じ、安心感を感じました。わたしがつながったものをしっかりと見ることができる感じです。すばらしい経験でした。

さくまさや - 日本