アバター受講生からの個人的なストーリーと洞察
受講生から受け取った500,000枚以上の
レターと洞察のほんの一部です。

あなたにこうやってお手紙をかけることにとってもすごいことです。アバターコースでおこったことを紹介します。韓国から来た女性がわたしのところに来て助けを求めてきました。彼女はプロコースに行きたがっていたのです。助けることにセカンダリーがありましたが、「いいですよ」と答えました。

彼女はインドに行くビザを2日後に取らなくてはいけなくて、それは不可能な感じでした。彼女に、どんなサポートができますか?と尋ねました。わたしの親戚にひょっとしたらこの状況を助けてあげれるかもしれない人がいたので、電話をしましたが、それは不可能だよと皆、口をそろえて言いっていました。

わたしはその女性にプライマリーをつくってみてはどうでしょうか?と提案し、一緒にプライマリーをつくりました。それからアバター3部で習得するツールをつかって彼女をサポートしました。彼女は家にもどり、そしてわたしは眠りにつきました。翌朝彼女から、ビザはまだとれていませんというメッセージをメールでもらいました。そこで、マスターコースで習ったばかりのツールを使って、セカンダリーを処理したり、落胆を処理する練習をしました。それはすごい効果でした。コースルームでその女性を見かけたので、そちらへ向かいました。彼女も私を見つけて近づいてきました。彼女も私を探していたのです。彼女がメッセージを見せてくれました。なんと彼女のビザ準備できたと大使館から連絡がきて、取りに来てくださいという報告でした!すごくないですか!私たちがワークを終えたと同時にそのメッセージを受け取ったと言っていました。源であることの素晴らしさに勇気づけられます。

ゴウラブ・カンドパル - アメリカ合衆国