アバター受講生からの個人的なストーリーと洞察
受講生から受け取った500,000枚以上の
レターと洞察のほんの一部です。

親愛なるハリーさんとアブラさんへ

わたしは日曜日の夜にインドで最新のアバターマスターになりました。興奮と謙虚な気持ちから感謝を申し上げます。 今はもう、奇跡、奇跡でいっぱいです。コース中の一週間、いろいろありまして、ハリーさんへの体験談をかけませんでしたが、今、ここにあなたに体験談をお送りします。わたしの胸の内にある3つの質問を感じてみていただけたら幸いです。

1 インドは覚醒の準備ができているか?
2 わたしはインドに何ができるか?
3 あなたはわたしのサポートをしてくださるか?

今晩、わたしはデリーに到着します。そこで私がマスターコースで意識を変容させている間なにがおこっているかを耳にします。クリケットのワールドカップでインドは優勝しました。28年間この国は幸福と統一に関しては泥沼状態です。

ニュデーリでおこなわれたハンガーストライキに有名な政治家が参加し、汚職防止法がとおるまで断食するというニュースが報道されていました。首相はそんなことをやめるようにと伝え、また他の政府高官もそれに反対していましたが、その版画ストライキに参加した政治家は「あなた達が汚職防止に目覚めるまではハンガーストライキは辞めない」といっていました。97時間後には彼は断食をやめ、汚職防止法が可決されました。

最近ではまた、インドの健康管理システムは貧困層には基本レベルに到達していないといっていたお医者さんが、テロリストのようだと判断されて投獄されました。国際連合、アムネスティーインターナショナルとその他多くの人々が彼を釈放するよう求めました。現在彼の釈放にむけてすすんでいます。このようなうごきはワールドカップ優勝以来続いていて衝突の官僚に導いています。それは思考がとび、ハートが開いている感じです。

さきほどの3つの質問に私自身がだした答えがあります。
#1に答えるのに難しい問題ですが、今は自分への答えがあります。真実は自分自身で見つける必要があると感じています。現況に批准したものであるべきだとおもいます。今、行動のときがきました。私は「インドを目覚めさせる」というプライマリーをつくります。今、私は世界はわたしの反映だということは、わたしが前に進む勇気をくれます。愛を。オム ナマ シバヤ。永遠にありがとうございます。

ターニャ・セティ - インド