To Avatar Course
アバター受講生からの個人的なストーリーと洞察
受講生から受け取った500,000枚以上の
レターと洞察のほんの一部です。

私は今インターナショナル アバターコースに来ています。私は自分の意識がかなり拡がっているのを感じます。私は第三部の導入セッションを終えたところですが、このプロセスの慈しみに完全に気づき、感謝するとき(まさに今感じていることですが)、以前は完全に気づけていなかったことが悲しくなってしまいます。

自分の意識が拡がっているとき、私は時間、空間、境界線、そしてあらゆるものの感覚を失います。それから、それらを再び限定し、あるがままにそれらを再創造します。「これが時間の仕組みだ」、「これが空間の仕組みだ」あるいは、「これが人と人との間の境界線の仕組みだ」というふうに。面白いのは、時間や空間などに関する創造を以前は「本物」だと考えていたことです。でも今ではそれが創造される前に存在する、無限定の空間がわかるようになりました!このコースでは、私は完全に無限定の存在でいて、それから「自然に」なじみのある「普通の」状態に戻っていく経験をしました。逆方向の体験です!

物事は別の視点から見たものとして創り出すこともできるのですね。ワオ!すべては習慣なのですね!ハリーがタイプ2の信念がいかに「人のニーズや不安に訴えかける」か、について言っていたことを思い出しました。つまり、私が時間を限定するのは、それが時間というものだからでしょうか?あるいは、私が何かをするのは、友達全員がしているからでしょうか?わかりました!それは母が私にくれたスリッパのように、ただ履き心地がいいだけなのですね!私は、人生はハイスクールのようなものだと思うことがよくあります。みんな認めたくなるでしょう。仲間からのプレッシャーや、人気度、うまく適合することなど、人生は明らかに高校で学ぶ基本的なことだらけです。

あなたは、そうした基本のレベルからあらゆることがどのように機能するかを本当に正直に話してくださいます。文化が生まれる仕組みを知りたい文化人類学者はアバターをするべきです。ありがとう。ありがとう。ありがとう。

愛をこめて

クリス・バーブリッジ – アメリカ合衆国