アバター受講生からの個人的なストーリーと洞察
受講生から受け取った500,000枚以上の
レターと洞察のほんの一部です。

親愛なるハリーへ

昨日、私は姉と、病院の自宅でのケアについて相談できる担当の方と三者通話をしました。

高齢の父が退院したあと、同じく高齢の母が家でケアをするのは難しいので、
退院後、どうやっていくかを話し合ってったのです。私は通話中、味わい愛でることと、シリアスドリルをし続けました。その結果、父をデイサービスにお願いする事になったのです。

電話の後、姉は私にとても攻撃的に罵り、すごくストレスを感じていて、創造にはまっていました。その間私は無反応を創り出し、バイブレーションを下げずに慈しみ深くいられたことを、誇りに思います。

姉は明らかに、心配に注意を向けて、クリスマスの直前の時期に、父が入れるような特別なケアをしてくれる老人ホームを見つけるのは、とても難しいと考えているようでした。

私は創造の外に出て、バイブレーションをあげました

インターネットで解決策を探していたところ、電話を切って10分もしないうちに、姉から見つかった!!と電話がかかってきました。姉はとても驚いており、前に他の老人ホームでは問題であったことが、新しく見つけた所では問題でなかったと言っていました。

普段の生活の中でも、こうやってどんどん統合していけるのは、一年ずっとインターンをやり続けたお陰だと思います。

ハリー、そして世界中のアバターネットワークに感謝です。

P.J. - オーストラリア