アバター受講生からの個人的なストーリーと洞察
受講生から受け取った500,000枚以上の
レターと洞察のほんの一部です。

親愛なるハリー

私の人生は私の経験によって取り残されている意識の中の印象に基づいた一連の物語から成り立ってきました。私の話は大きな両極端に向って拡がっています。そのいくつかは不思議で、びっくりするようなものです。そして、いくつかはものすごくて、衝撃的です。そして、多くが痛みと情熱、美しさと力、誇りと偏見で満たされています。その両方が最後の最後まで苦くて甘いものです。本質的にそれらは冒険と探検のすべての物語です。

私には何も愛していないけれども書いていた時期がありました。しかし何年も前にそれを捨てました。私は今はこの書くということの中に愛を再創造すると意図的に決めました。なので、現在これを読んでいるかもしれない人類の全ての人達に対する贈り物として、私はこの、ごく最近の歴史についてシェアします。この自由がない世界で、方向性、明晰さ、そして自由というものの何らかの感覚を見つけるのに難しい思いをしていらっしゃる方達のために。

アバターを発見する以前、私は見込みのない者、社会からドロップアウトした人、人類からドロップアウトした人と皆さんが定義するかもしれないものとして、私は見られていました。人類は不親切で、価値がなくて、胸が悪くなるようなもので、それゆえに覚醒或いはそれを照らすものとしても値しないものであるということを、過去の信念と経験が私に保証していました。そのように、私は、自発的な亡命の世界を構築することによって、自分自身を人類から引き離しました。そしてそうであったように、私は私自身の不満に気持ちよく麻痺したようになりました。

皮肉な運命のいたずらの中、オーランドエリアの中で私の注意を感動させるものがあるのではないか見るために、私は最近冒険に出かけました。

私はMaitlandで開催されていた年に一度の【心、身体、そして魂のEXPO】を訪れてみることを決めました。当然のことながら、干渉しない見物人として参加すること、そして実際どの人間とも、またその人達のどの信念体系とも相互作用しないという見方を私は持っていました。

奇妙なことに、エキスポの方へ歩くと同時に、直接エキスポ内のアバターブースの展示の所まで私を案内し始めたアバターマスターと、私は偶然に不意に出会いました。彼は人類への慈しみについて話し、そして、彼は私に丁寧に慈しみ練習を読むように紹介してくれました。人類についてのいろいろな主題と科学に関して莫大な知識の財産をすでに溜めていたので、私は人類に関心はなく、人類は役に立たなくて価値がないとすでに推論したのだという見方を、私は述べました。
さらにもう一つのシンクロニシティとして、彼は穏やかに微笑んで、ハリー・パルマー(Avatarの創設者)によるDVDのプレゼンテーションがちょうど始まろうとしていると教えてくれました。

十分に不穏に、このDVDのプレゼンテーションが偉大な真実のベルを鳴らしたと私はわかりました。それは彼が語った単純な物語の後ろに覆い隠されていましたが。

驚いたことに、私は深淵な知恵が観衆に伝えられていると感じました。当然のことながら、私がそうであったような永久のアナリストとして、私はすぐに彼を人類のマトリックスの中で自由に駆け巡る背教者のプログラム、そして、世界の政府の人を欺くような外観の下で創られた人工的なエンティティをコントロールしているものであると名札をつけました。
私は、彼が削除のために対象とされるのは時間の問題であると確信しました。

私が最初に計画していた出口から出ようとした時に、私はニュージーランドから来たもう一人のアバターマスターに偶然にばったり会いました。そして、その人は優しくアバターの道を説明し始めました。もちろん、私は、私に突き刺さってくる彼のすべての試みに抵抗しました。私はこれらの芸術の確立した天才であるので、どんな信念体系にも欲求或いは関心も持ちませんということと、すべての信念体系は実体システムを罠にかけるエージェントをコントロールするだけであり、そして、心の動揺を生みだすというただ一つの目的のためにつくられましたのだと説明しました。

出口に向かって最終的なダッシュをしている時に、あるマスターが私を驚かせました。出ようとしていた私の注意を礼儀正しく導いて私の手にアバター本の中の1冊を持たせました。私は、これを突然起こったあり得ないことと認めました。
「どのようにしたら、私はそれを見ないように出来ただろうか?」と、私は自分自身に尋ねました。
一体全体どうやったらそれは私の視界を逃れることが出来ただろうか?
二つの異常な事が1つの出来事の中で繰り返されました。
すごい驚きです!
マトリックス・プログラミングの中の何かが私の視点を見えなくするために変わりました。分析家の帽子をかぶって、私は、解くことの価値がある何かがここにあると結論づけました。そしてそれはさらに、私の好奇心を刺激しました。そして、私はアバターパワーパックをすぐに購入しました。

次の日の朝に戻った時、同じアバターマスターが、イントロダクションのセッションのスケジュールを組めますよと教えてくれました。「今はどうですか?」と私は尋ねました。そしてすぐやることになりました。さらにもう一つの発見があったのですが、3回目のプログラミングの異常が、次に続くイントロダクションのセッションで起こったとわかりました。私は私の背後に存在していた秘密の奥の部屋を明らかにしました。そこでは透明なプログラムまたは信念が舵を取っていて、私の一生で起こったすべての事を実は支配していました。

言うまでもないことですが、私はオーランド・インターナショナルアバターコースに参加することに決めて、私自身の意識を探検するために進みました。残りは、今の歴史です。私は、今、悲しい物語を書き直していて、人生におけるまさしく単純なものごとを楽しんでいます。

その様に正確に詳細にわたって印象づけたアバターに出会った話を、私が何故書いたのかということには、意図的な目的が実はあります。あなたがそれを最も予想していない時、或いはそれがあなたの注意を得ようとしているとき、人生は神秘的で迂回路のように時々働くようです!

私はあなたに感銘を与えるためにこの話をしているわけではありません。私は、あなたが人生におけるすべての望みを失って、生きるすべての理にかなった理由を失った時でも、人類に関してあなたが最も大切にしてきた信念をすべて失った時でも、または、あなたが思考を失ってしまったような時でさえも、あなたがそれでもまだそれらの全てを越えて上昇していくことができて、意図的に生き、学びそしてあなたの信念を越えてより大きなレベルを実際に達成することを進めていくことが出来るのだということをあなたの心にとめていただくためにこの話しをしています。

出来るだけ長く、感じる事と信念のその本質的なきらめきのいくらかの外観を保っててください。何かまたはどこかの誰かがまだ存在するという信念は、あなたを愛していて、大切なものにします!

もしあなたを当惑させたかもしれないこの物語から覚えていられるものがただ一つであったとしても、これだけは忘れないでください:
「汝のものにとって、自分自身を真実にしてください」。これに共鳴してください、そして、あなたはアバターによってもたらされる力、栄光と壮大さをとてもたくさん発見するかもしれません

Peter Lumseyfai - トリニダード